【早野宏史】サッカースーパープレイヤー育成DVD

2017年01月31日

【サッカーがうまくなる方法】利き足からプレーするポジションに

サッカーで利き足がポイントに?
そういえば、メッシなどスタープレイヤーでは

「利き足」でプレーしているシュートしているって場面よくみますよね。
もしかすると、このサッカー上達のルールは、
あなたの常識をひっくり返してしまうかもしれませんね。

「利き足の前にボールを置く」という事になります。

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檜垣裕志のサッカーテクニック向上メソッド トッププレイヤーになるための利き足のポイントテクニック


では今から、「シンプルな上達のルール」をご紹介させていただくのですが

あなたは、サッカーが上手くなるには、
「両足とも使えるように、練習をしないといけない」と思っていませんか?

日本のジュニアサッカーでは、特に「両足」で練習することに神経質になっています。

もしかすると、あなたも、これが当たり前のことと思っていたかもしれません。

でも、これって、本当に重要なことなのでしょうか?

サッカー初心者の子どもたちが、よく練習している方法ですが、
2タッチでボールを「右・左・右・左」とコントロールする練習があります。

両足をパタパタさせながら、ボールタッチを覚える方法です。

実際に、多くのチームが取り入れている練習ですし、
あなたも同じように教えているかもしれません。

でも、このドリブルって、試合で使うことありますか?

「相手を素早くかわすために必要だ!」
「ボールタッチの感覚をしっかり覚えよう!」

と教えられ、練習しますが、実際、ほとんど出番はありませんよね。

プロの試合では、まず使われることはありませんし、ジュニアサッカーでも同じです。

試合で使うことのないボールタッチやコントロールをいくら覚えても、
それは、実戦的な練習とは言えませんよね。

サッカーの本場、ブラジルでは、
子どもたちに基礎を教えるとき、両足の練習をさせることはありません。

これはまだ、ほとんどの方が知らないことですが、
ブラジルだけでなく、世界のトップを育てる環境では、当たり前のことなのです。

なぜなら、上手くなるため、そして、試合で勝つためには不要な技術だからです。

そのため、多くの時間を割き、どれだけこのドリブルを練習しても、
試合でその技術を活かすことも、練習の成果を実感することもできません。

実は、このような「試合に繋がらない練習」は、至るところで見られます。

これら「練習の矛盾」を解消し、合理的な方法で上達しようという考え方が、
これからご紹介する、シンプルな「上達のルール」です。

サッカーが上手くなるには

さらに、上達するには、「利き足」でプレーするようにする
レベルアップさせるという点が必要になります。

子どもたちが、サッカーの技術をぐんぐん伸ばし、試合で勝つ喜びを知り、
そして、充実した学校生活をおくれるようにするには、どうすればいいのか…?

あなたにできることは、子どもたちが大きく成長できる、
頑丈な「土台」を作ってあげることではないでしょうか。

まだ成長段階にある子どもたちが、サッカーで覚えるべきことは、
高い技術でも、派手なプレーでもなく、しっかりとした「基礎」です。

小学生であれば、中学生になっても、
中学生であれば、高校生になっても、

上達の壁にぶつかることなく、ぐんぐん一直線に成長できるように、
間違いのない、正しい基礎を覚えさせることが大切です。

子どものやりたいようにさせたい、派手なプレーをさせたい気もちはわかります。

でも、サッカーの上達には、「練習する順番」があるのです。

いちばん成長できる時期なのに、上手くなるために後戻りして、
基礎からやり直しなんてことでは、あまりにかわいそうですよね。

本当に大事なものをおろそかにし、
わるいクセが染み付いてしまったのでは、元も子もありません。

しかし、サッカーにおいて、基礎が大事なのは当たり前。

問題は、

「どうすれば、頑丈な土台が作れるのか?」
「簡単に覚えられるものなのか?」

というポイントですよね。

ご安心ください。

結論から申し上げると、子どもたちにしっかりと基礎を覚えさせ、
短期間で上達させるには、一つのシンプルな「ルール」があります。

新米コーチでもすぐに教えられる簡単なルールですが、
この事実に気がついている指導者は、まだほとんどいません。

なぜなら、この上達のルールは、
ブラジル一部リーグで活躍した、ある日本人プロ選手が発見したルールだからです。

今からくわしくご紹介させていただきますが、
あなたは、これからご紹介する方法を知って、すこし驚くかもしれません。

日本では一般的に「こうした方がよい」と子どもたちに教えている方法が、
サッカーの本場、ブラジル一部リーグで活躍したプロは、

「サッカーが上手くなるのに、そんなものはいらない」
「試合に勝つことを考えれば、邪魔になるだけだ」と、教えているのですから!

でも、この指導法の効果は、すでに実証済みです。

サッカー上達に
利き足がポイントってあまり聞いた事ないかもありませんが

そういえば、やっぱりトッププレイヤー
スタープレイヤーの

サッカーの試合を思い出すと、利き足でプレーし
活躍している所思い出しますよね。

無理に、両足でプレーしなくても

利き足に集中してサッカーする事で

レベルアップできると点に


檜垣裕志のサッカーテクニック向上メソッド 〜トッププレイヤーになるための利き足のポイントテクニック〜

・正しい基礎が身についた
・からだの軸が安定した
・コーチの指示がよく聞こえるようになった
・ドリブル、パスのコントロール精度がアップした
・トラップのミスが少なくなった
・ボールタッチの感覚がよくわかるようになった

などなど、しっかりと基礎をかため、非常識なスピードで上手くなっています。

ですので、もしかすると、このサッカー上達のルールは、
あなたの常識をひっくり返してしまうかもしれませんね。

では今から、「シンプルな上達のルール」をご紹介させて

あなたは、サッカーが上手くなるには、
「両足とも使えるように、練習をしないといけない」と思っていませんか?

日本のジュニアサッカーでは、特に「両足」で練習することに神経質になっています。

もしかすると、あなたも、これが当たり前のことと思っていたかもしれません。

でも、これって、本当に重要なことなのでしょうか?

サッカー初心者の子どもたちが、よく練習している方法ですが、
2タッチでボールを「右・左・右・左」とコントロールする練習があります。

両足をパタパタさせながら、ボールタッチを覚える方法です。

実際に、多くのチームが取り入れている練習ですし、
あなたも同じように教えているかもしれません。

でも、このドリブルって、試合で使うことありますか?

「相手を素早くかわすために必要だ!」
「ボールタッチの感覚をしっかり覚えよう!」

と教えられ、練習しますが、実際、ほとんど出番はありませんよね。

プロの試合では、まず使われることはありませんし、ジュニアサッカーでも同じです。

試合で使うことのないボールタッチやコントロールをいくら覚えても、
それは、実戦的な練習とは言えませんよね。

サッカーの本場、ブラジルでは、
子どもたちに基礎を教えるとき、両足の練習をさせることはありません。
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2016年06月10日

【サッカーが上手くなりたい】Jリーグ監督経験の早野宏史トレーニング

サッカー日本代表の宇佐美貴史選手が、再びドイツに移籍するようですね。
ドイツのブンデスリーガ「アウクスブルク」で活躍する姿
沢山見せてくれると思います。

ドイツへは、日本人選手たくさん移籍してますね。
サッカーが日本人にあっているのかも?

ドイツで活躍して、別のリーグへも
岡崎慎司選手のように、羽ばたいてほしいですね。

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【早野宏史】サッカースーパープレイヤー育成DVD

そのようなサッカー選手になるためには
なりたい人は、どのような練習、トレーニングをすれば
トップ選手まで到達できるのでしょうか?

世の中にはサッカーが上手になりたい、試合に勝ちたいと思っているにも関わらず
間違った方向性の努力をしている人があまりにも多いからです。

「でも、努力に勝る天才はなしと言いますし・・・」

確かにその通りです。

努力をしない者には明るい明日はありません。

しかし、間違った努力をして開花しないより
効率良く、そして正しい方向性の努力をして
花開く事をあなたを含めほとんどの人が望んでいるのではないでしょうか?

間違った方向性というのは指導者や指導法に問題があるように思えます。

私はこれまでにプロの指導者として長年現場に関わってきています。
そこで得た経験や知識をこのサイトを通してあなたにお教えしていきたいと考えています。

ところで、あなたはサッカーに対して何か悩みを持っていますか?
サッカーをしている人なら誰もが大なり小なりプレーに対しての悩みを持っています。

これから紹介する崔さんもそんな悩めるプレーヤーの一人です。

彼はチームがいかにすればレベルアップすればいいかを考え
私のDVDを視聴し、チームにその内容を浸透させました。


現代サッカーに必要なものとはなんでしょうか?

それは個人のスキル(技能)です。

チームの戦術も必要な要素の一つですが
それを具現化する為には他ならぬ個人のスキルが最も重要といえます。

このスキルを伸ばすことにより部活動やクラブチームでのレギュラーになり
ひいてはJリーグや世界で活躍する一流の選手となっていくのです。

生まれ持った才能だけではある程度のレベルまでしか通用しません。

才能以上にスキルアップをする事があなたを一流の選手にする近道となります。

ここで、一つ注意があります。

あなたはスキルといえば何を思い浮かべるでしょうか?

「パス」「シュート」「フリーキック」「リフティング」「フェイント」

サッカーに関するスキルを挙げればきりがありませんが
上記のものよりもっと大事なスキルがあります。

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【早野宏史】サッカースーパープレイヤー育成DVD

サッカーに限らず、スポーツはなんでもそうですが
最大限に力を発揮しなくてはならないのは試合の中です。

世の中にはリフティングを何時間もやり続けることができる人や
キックターゲットで次々に的を射ぬく達人がいます。

しかし、彼らはJリーグや世界のサッカーの舞台で活躍する選手ではありません。

あなたは私が言わんとする事がもうおわかりだと思いますが
サッカーの試合で活躍したいのであれば
キックやトラップも大事な要素ですが、それ以上に「動きの質」を高める必要があります。

巷には指導経験の乏しい元Jリーグの選手などが出演する
シュートやトラップ、ドリブルが上達するなどと謳った書籍やDVDが数多く出ていますが
彼らのプロモーションビデオのようなものを見て
果たしてサッカーが上手くなるかは疑問です。

私は指導者歴20年以上になります。
そしてJリーグのチームでも指導した経験から
そのような書籍やDVDを見て疑問を感じ、日本サッカー界に一石を投じたく
あなたが試合の中で活躍し、チームの成績が向上する方法を
JFA(日本サッカー協会)公認S級コーチのライセンスに恥じぬよう
あなたにお教えする決意をいたしました。

この方法は幼少時代に身に付けなければいけないキックやトラップの基礎知識メインではなく
少年から社会人までのカテゴリーに関わらず、サッカーで重要な試合の中での動き方や
練習の中での気持ちの持ち方、試合に勝つ為のスキルアップをメインとしています。

ですので、幅広い年代の方に参考になる事でしょう。


【早野宏史】サッカースーパープレイヤー育成DVD

サッカー上手くなりたいですよね。
レギュラーになりたい、さらにレベルアップできる
サッカー選手になりたい方に。

サッカーが上手になりたいプレイヤーや指導者におすすめ
Jリーグ優勝監督経験をもつ早野宏史さんの「個人のスキルを伸ばす方法」を
あなたに特別公開させていただきます。

サッカーの上達には正しい方法と法則があります。
posted by サッカー上達育成マニュアル at 08:56| サッカー上達練習法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月04日

サッカー上達育成マニュアル Jリーグで指導したトレーニング法

現代サッカーに必要なものとはなんでしょうか?
それは個人のスキル(技能)です。

チームの戦術も必要な要素の一つですが
それを具現化する為には他ならぬ個人のスキルが最も重要といえます。

このスキルを伸ばすことにより部活動やクラブチームでのレギュラーになり
ひいてはJリーグや世界で活躍する一流の選手となっていくのです。

生まれ持った才能だけではある程度のレベルまでしか通用しません。

才能以上にスキルアップをする事があなたを一流の選手にする近道となります。

ここで、一つ注意があります。

あなたはスキルといえば何を思い浮かべるでしょうか?

「パス」「シュート」「フリーキック」「リフティング」「フェイント」

サッカーに関するスキルを挙げればきりがありませんが
上記のものよりもっと大事なスキルがあります。

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【早野宏史】サッカースーパープレイヤー育成DVD

私がこのサイトを立ち上げた理由。それはとても単純です。
世の中にはサッカーが上手になりたい、試合に勝ちたいと思っているにも関わらず
間違った方向性の努力をしている人があまりにも多いからです。

「でも、努力に勝る天才はなしと言いますし・・・」

確かにその通りです。
努力をしない者には明るい明日はありません。

しかし、間違った努力をして開花しないより
効率良く、そして正しい方向性の努力をして
花開く事をあなたを含めほとんどの人が望んでいるのではないでしょうか?

間違った方向性というのは指導者や指導法に問題があるように思えます。

私はこれまでにプロの指導者として長年現場に関わってきています。
そこで得た経験や知識をこのサイトを通してあなたにお教えしていきたいと考えています。

ところで、あなたはサッカーに対して何か悩みを持っていますか?
サッカーをしている人なら誰もが大なり小なりプレーに対しての悩みを持っています。

これから紹介する崔さんもそんな悩めるプレーヤーの一人です。

彼はチームがいかにすればレベルアップすればいいかを考え
私のDVDを視聴し、チームにその内容を浸透させました。

それから彼のチームがどうなったか?


【早野宏史】サッカースーパープレイヤー育成DVD

残念ながら上記のような状況に陥っているあなたは、
今のままただがむしゃらな努力を続けても伸びしろは非常に少ないと思います。

サッカーの上達には正しい方法と法則があります。

複数のJリーグチームで監督経験を持ちJFA公認S級コーチライセンス早野宏史が
あなたを一流の選手にする方法をこのサイトで特別にお教えいたします。 

あなたも個人のスキル、そしてチームとしてのスキルをアップし
試合で勝利する喜びを今まで以上に味わいませんか?


【早野宏史】サッカースーパープレイヤー育成DVD

サッカーに限らず、スポーツはなんでもそうですが
最大限に力を発揮しなくてはならないのは試合の中です。

世の中にはリフティングを何時間もやり続けることができる人や
キックターゲットで次々に的を射ぬく達人がいます。

しかし、彼らはJリーグや世界のサッカーの舞台で活躍する選手ではありません。

あなたは私が言わんとする事がもうおわかりだと思いますが
サッカーの試合で活躍したいのであれば
キックやトラップも大事な要素ですが、それ以上に「動きの質」を高める必要があります。

巷には指導経験の乏しい元Jリーグの選手などが出演する
シュートやトラップ、ドリブルが上達するなどと謳った書籍やDVDが数多く出ていますが
彼らのプロモーションビデオのようなものを見て
果たしてサッカーが上手くなるかは疑問です。

私は指導者歴20年以上になります。そしてJリーグのチームでも指導した経験から
そのような書籍やDVDを見て疑問を感じ、日本サッカー界に一石を投じたく
あなたが試合の中で活躍し、チームの成績が向上する方法を
JFA(日本サッカー協会)公認S級コーチのライセンスに恥じぬよう
あなたにお教えする決意をいたしました。

この方法は幼少時代に身に付けなければいけないキックやトラップの基礎知識メインではなく
少年から社会人までのカテゴリーに関わらず、サッカーで重要な試合の中での動き方や
練習の中での気持ちの持ち方、試合に勝つ為のスキルアップをメインとしています。

ですので、幅広い年代の方に参考になる事でしょう。


【早野宏史】サッカースーパープレイヤー育成DVD

私があなたにスキルアップを伝える為に本来であれば
直接指導を行いたいのですが、私の体は一つしかありませんし
スケジュールの都合で直接指導は困難を極めます。

そこで、今回私の持つサッカースキルアップノウハウを
DVDにまとめたものを製作いたしました。

企画段階から私が携わっており、自信を持ってあなたにお勧めできる内容です。
Jリーグのチームで指導したトレーニング法なども包み隠さず収録しています。


【早野宏史】サッカースーパープレイヤー育成DVD
posted by サッカー上達育成マニュアル at 12:09| サッカー上達練習法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする